今日は、24節気の10番目である「夏至」になります。
夏至は例年6月の21日ごろにある、一年で一番昼間が長い日になります。
地球の自転軸は垂直でなくおよそ23.4度ほどの傾きがあります。この傾きによって北半球が太陽側へ傾く格好になり、その傾きの中でも最も太陽側に向く日が夏至にあたります。
そのため、6月21日だったり22日だったり20日だったりと変動があります。
そもそも、地球が太陽の周りを1周するのには365日と5時間49分程度かかると言われていますので、夏至の日にちが固定されないわけです。
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先日、とあるメルマガを読んでいてその中で「のれん」の話題がありました。
償却対象である「のれん」ですが、会計基準では20年内で「のれん」の効果が及ぶ期間にわたって償却することが定められています。
20年でもいいですし、3年でも5年でも問題はありません。
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