ステップ3 ターゲットに有益な情報を投稿(定期的)

フェイスブックの始め方 5ステップ

フェイスブックページの制作おつかれさまでした。

さて!とここから気合を入れて更新するぞー。
と思うのですが、何を更新したものか。

フェイスブックを始めたものの、何を投稿したらよいかわからない。
挫折するポイントの1つではないでしょうか?

まずは、自事務所のメリットや差別できるポイント、
関与先から好評なもの、好評でないもの。を洗い出しましょう。

ホームページであれば、そのまま公開…となるのですが、
フェイスブックは一工夫必要です。
ユーザーが気になる情報、気になる視点で投稿しましょう。
そして、さらにホームページのリンクを付けましょう。

たとえば…

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といった具合です。
すぐにお問い合わせなどに引き込まず、
まずはホームページやブログへ呼び込みましょう。

ホームページへアクセスしたときから、
ユーザーは興味の目でページを見ますから、
よりお問い合わせへの確立が高いユーザーとなってアクセスされます。

しかも、Facebookはホームページのアドレスを入れると自動で
リンクをシェアしてくれますので非常に便利です。

では、何を投稿するのか…。
それは、基本的には以下の内容となります。
・Q&A
・ハウツー
・導入事例

・Q&A
お客様からの意見や、現場で解決した案件を
Q&A形式で紹介してはどうでしょうか。
コレの良いところは、必ずオリジナルの投稿になるということです。
そして、お客様の意見に応えているので、ユーザーの興味も引くはずです。
こういったものを掲載することで、ターゲットの絞り込みにもなりますね。

・ハウツー
ハウツーものはいつでも求められるものです。
本屋さんには必ずと言っていいほどハウツー本があります。
ここで気を付けるのは、ユーザー=素人が見るという事を
意識し、簡単な言い回しにしましょう。そして、小出しにしてください。
簡単な解説にしておいて、詳しくはホームページへ呼び込むことで
関心の高いユーザーを獲得できます。

facebookで長い文章は嫌煙されます。
手軽に素早く情報収集を求めていますから、そこに応えるように
コンテンツ作成を心掛けましょう。

・導入事例
実際にどうのようにサービスを受けたか?どう感じたか?
第3者の意見は非常に参考になります。
あまりほめちぎった事例はどうかと思いますが、
初めてサービスを受ける方が、事例を見ることで疑似体験できますから、
大変貴重なコンテンツとなります。

以上3点のコンテンツをあげましたが、
あくまで参考としてご紹介しました。
自事務所の特長をよく掴んでコンテンツへと構成しましょう。

まとめると…
・投稿は有益な情報を。
・まずはホームページへ呼び込み

投稿の内容としては…
・Q&A
・ハウツー
・導入事例
がおすすめ。

それでは今回はここまでです。

それでは、今回は、ここまでです。
最後までお読みいただきありがとうございました。m(_ _)m

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